心と身体の健康のために生まれたグラノーラブランド

グラノーラ研究家 梶原はるき

グラノーラ研究家
梶原はるき 監修

代々町医者の家に生まれたグラノーラ研究家 梶原はるき ( FUTABA BAKERY 代表 )が、”心”と”身体の“健康のためにつくるグラノーラブランド「GRANOLADAYs」。
それは全国の“最高の食材”をつくる生産者さん、製造者さんとの出会いから生まれました。
カロリーは、ごはんやトーストと変わらないグラノーラは、食物繊維、鉄分、カルシウムがとても豊富ヘルシー! 全国のすばらしい生産者の作る“最高の食材”を材料に使用し、毎日のくらしの中で生産地と食材のおいしさを感じ、生産者を応援するグラノーラです!!

梶原はるき

法政大学人間環境学部卒業は新卒で三菱東京UFJ銀行に就職し法人課で働く。
大手料理教室のベーカリー講師資格を取得
実店舗を持つ専門学校に通いパン製造を学ぶ
障がい者就労支援としてパン教室を主宰
銀行退職後、カフェ「青い屋根Contrail」(横浜)の起ち上げに関わり、接客や調理、パン製造を担当
平成27年4月17日、地元・両国で祖父の診療所だった場所に FUTABA BAKERY をオープン。障がい者雇用や障がい者就労支援事業所と連携しパン、グラノーラの製造や企業への朝食ケータリングを行う
参照 http://www.futaba-bakery.com/


なぜ グラノーラ?

ベーカリー開業時、パンの試食のため2か月で6kgも体重が増え、過去最高の体重に。一日中身体がむくんで歩くのもつらいほど。
ベストな体調で、おいしいものをお客様にお届けできるようにしたいと食生活を見直しました。
産直のオーガニック野菜とグラノーラを一日1食必ず食べていたら、自然におなかの調子がよくなり、代謝がよくなって、体重が戻りむくみ難い身体に…
気持ちも前向きになりました。
そんな経験から、代々続く診療所につくったラボにこもり、食べて健康になれて、しかも日本一おいしい、いろんなシチュエーションにあうグラノーラを開発。
朝食の枠を超えてもっと日常のいろんなシーンで楽しめるように、グラノーラ研究家になりました。

毎日のくらしにGRANOLADAYsでHAPPYを☺

グラノーラはそのまま食べてもおいしいけれど、いろんな食材と組み合わせることで(お料理とワインをマリアージュさせるみたいに!)さらにおいしさの世界が広がって楽しめます。
だからすてきな食材を作る生産者さんを探すように…
大自然のなかで本当に良いものを時間と手間をかけて作り続ける生産者から届く、顔の見える食材を、産地を思いながら食べることは心を豊かにすると考えています。
またグラノーラの一部商品は、障がい者福祉作業所に製造委託。
障がい者就労支援事業所に継続的に製造をお願いすることで、一般的な取引と同じ対価を支払い、持続的な雇用に貢献させていただいています。

JWAVE「ENJOY NATURAL STYLE」”SARAYA ENJOY! NATURAL STYLE”の内容です!
→ https://www.j-wave.co.jp/original/wondervision/style/

梶原はるき

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